【生きること】闇と光の作曲家・haruka nakamura【死んでしまうこと】

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故郷の夕焼けを表現・”haruka nakamura”考察

こんちわ。イチローです。この季節の夕日ってなんかいいですよね。どの季節やねん。今は10月の終わりです。

手付かずの一日って感じの朝日も好きだけど、なんだか秋っぽい感じのしてくる夕日がやっぱり好きです。

なんか忘れられない思い出みたいな、そんなものがギュッと詰まっている気がする。

あ。気のせいですか。そうですか。燃えるような夕日にインスピレーションを感じちゃう繊細なイチローを発揮してみました。

どうしようっかな〜……金閣寺でも燃やして、三島由紀夫みたいな文章書いちゃおっかな〜……俺が燃やせるのなんてTwitterだけか〜……ブツブツ……

まぁ、そんなわけで今日も大好きなアーティスト「haruka nakamura」さんについて。

ナタリーより

1982年生まれ。東京在住。少年期に鍵盤、ギターをほぼ独学で学び、2006年より本格的に活動を開始。ソロ活動の他、演奏楽団nicaや自身主催のバンドkadanなど様々な形態での活動を行っている

ニコニコ大百科より

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