【オススメ邦楽】超新星”iri”のオススメ楽曲・冥王星との距離について【イリ考察】

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ポップアイコン?EDMクイーン?歌姫?女性ラッパー?”iri”考察

パワフルでソウルフルな歌声が、静まり返った会場に響いてたくさんの人が感動している光景が素晴らしかった。

歌のもの凄い力を感じて、アリシアみたいなアーティストになりたいと思い、湘南にいるゴスペルの先生のところにボイストレーニングに通い始めました。

iri
sunset styleより

こんばんわ。最近iriばっか聴いてるiriローです。

今日は日本の新たなポップ・クイーンである”iri”についてその魅力を考察していこうと思います。

iriの楽曲っていうのは毎回、不定期にアレンジャーが変わるし……

バラード・ラップスタイル・EDM・ポップスなどなど様々なスタイルが入り混じっている。

そんなわけで、iriの魅力ってのはなかなか言語化が難しい。

これは文筆に関わる人間として悲しいことでもある。ぴえん。

青春どストレートなメッセージを歌詞に込めたかと思えば、別の曲では抽象的なフワフワした歌詞を書く。

ギターで弾き語ったかと思えば、アゲアゲEDMもある。

ドロドロしたトラックもあれば、突き抜けるほど爽やかな歌を聴かせてくれる。

現代の音楽市場ってものは、ほとんど全てのアーティストが、自らのイメージを“あるポイントにフォーカスさせて”市場に登場してくるっていうのに……

その中においてiriというアーティストが持つ多面性は、他者と比較し得ない魅力を放っているように見える。異彩というやつかもしれない。

そんな言語化の難しいiriの魅力の解像度をちょっとでも上げることができればいいな、と思いつつ夜な夜な彼女に想いを馳せる。初恋か。

というわけで今日も大好きな音楽。iriの話。

Switch onlineより

iri(イリ、1994年3月15日 – )は、日本のシンガーソングライター。神奈川県逗子市在住

wikipediaより

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