【考察】スーパースケベタイム・星野源について語ってみる【まとめ】

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星野源について語ってみたい・スーパースケベタイムの魅力を考察

こんばんわ。リビングで深夜にモソモソ文章書いてますイチローです。もはやリビングデッドです。だれがゾンビじゃ。

毎回書こう書こうと思って書けてなかった題材の中に「魔神英雄伝ワタル」(1988~98年)と「星野源」(スーパースケベタイム)があった。

ワタルに関してはもう記憶が曖昧になってきているので、今日は源さんについて書いていこうと思う。俺の脳のメモリは限られている。80%はスーパースケベタイムで残りの20%はただのスケベだ。俺に救いはあるのか。アーメン。

今日も明日もこんな状態で生きていかなくてはならない自分を呪うが、毎日やれるだけのことはやってみようと思って息をしている。無駄なことが人生を豊かにすると信じてやまない。

源さんの音楽活動の中心だったインストバンド「サケロック」については以前の記事でまとめていますので、今回は源さん個人の活動にフォーカスして語らせてください。

そんなわけで今日はイチローの養分。「星野源」について。

youtubeより

星野 源(ほしの げん[7][2]、1981年〈昭和56年〉1月28日[7][2] – )は、日本の音楽家[7]、歌手、俳優[2][7]、文筆家[7][8]。埼玉県出身。インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」(2015年に解散[9])のリーダーとして、主にギターとマリンバを担当していたほか[7]、エッセイストやコラムニストとしての顔も持ち[7][8]、複数の連載や刊行物を著している[7][3][8]。所属事務所はアミューズ(音楽業)[10]、大人計画(俳優業)[10]。所属レーベルはビクターエンターテイメント内のSPEEDSTAR RECORDS[11]。

Wikipediaより

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