【語り継がれる】アプリで復活した伝説の名作”クロノ・トリガー”について【RPG傑作】

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なつかしいだけじゃない”クロノ・トリガー”の良さ5選・ちょっと考察・攻略

こんちわ。緊急事態宣言中は中学生の夏休みみたいな生活を送っていたイチローです。

今日はそんな中、最近プレイした懐かしゲーム「クロノ・トリガー」について書いてみようと思います。

大体こんな感じで雑記ブログを書きはじめても、別のことが頭の隅に浮かび始めて、別のテーマに関することを並行して考えている。

でもその間にもクロノトリガー日記が同時進行していて、そっちはそっちで完成していく。

作業自体はシングルタスク派なのに頭はマルチで動いていることが多い。これ。ブロガーあるある?

うーん。まぁいいか。とりあえずそんな感じでクロノトリガーのことについてゆるゆる書いていってみる。ほげほげ。

スクエア・エニックスより

『クロノ・トリガー』 (Chrono Trigger) は、日本のコンピュータテレビゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム。スーパーファミコン用として1995年3月11日に、スクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売された(以降に他ゲーム機などに移植された各機種版の詳細については、本項の副節#移植版を参照)。

wikipediaより

クロノ・トリガーの「現代(A.D.1000)」の登場人物

ガルディア王国の千年祭を祝う平和に酔いしれる現代

電気・ガス・水道などの一般的なライフラインが普及している

最初はクロノ・トリガーの世界観を思い出してもらうためにも、時代背景に沿って登場人物の紹介を改めてしてみようと思います。

まずは主人公の「クロノ」ですね。

本編でセリフを一切喋らない系の主人公ですが感情表現が豊かで、プレイヤーの感情移入がしやすいキャラ設定になっています。

うーん。例えるならマザー2のネスみたいな?かんじ?たぶんそんな感じ。

イチローは主人公が喋ろうと喋らなかろうと、どちらでも楽しめるタイプの人間です。

広大な銀河系の視点から考えてみれば、そこに優劣はないのだ。でかい男感。出してみました。

小見出し 主人公・クロノ

livedoorブログより

本作の主人公。17歳の少年。現代のガルディア王国で母親と暮らす普通の町民だったが

マールとの出会い、ルッカの発明による事故から世界の未来を護るための戦いに身を投じることになる。

ゲーム内の属性は「天」で雷系や聖なる系の魔法を覚えていくところも主人公らしい特性。

主人公の武器が剣ではなく「刀」というのも当時は珍しかった。

なんと主人公なのに途中で絶命してしまうイベントが発生するという稀なヒーローであり、そんなところもなんとなく悟空さに似ている。

クロノを生き返らせなくても後述する「マルチエンディングシステム」によって、エンディングを迎えることも可能になっている。

このシステムはクロノ・トリガーの革新的なゲーム設定を顕著に表しているシステムだと言えますね。

おてんば姫・マール

livedoorブログより

クロノが千年祭会場で出会った16歳の少女。綺麗な金髪をポニーテールにしている。

A.D.1000年のガルディア王国の王女であり、本名はマールディア (Nadia) 。

現代のガルディア王国の王女である「マール」はゲーム中のメインヒロインで、お祭り会場でクロノと運命の出会いを果たすゲーム内の主要キャラクターです。

物語の序盤でクロノに心身ともに救われるイベントが多く彼には強い信頼感を持って旅を共にします。

ゲーム内での属性は「水」で氷系と回復系の魔法を中心に習得していきます。

武器は女の子らしく「弓」を使用し基本的に遠距離から仲間を補助する戦い方を得意とします。

クロノと共に地球の未来を目の当たりにして「変えちゃおうよ! こんな未来! 私たちの手で!」と彼女が叫ぶことでクロノは世界を救う決意を固めます。いんや〜エモい!おじさんこまっちゃうなぁ。

そんな感じなので、物語中からクロノとは相思相愛って感じ。

追加エンディングに結婚式もあるし、メインヒロインの座は揺るがない。

幼馴染・ルッカ

livedoorブログより

クロノの幼馴染である19歳の少女。

紫のショートヘアで顔が出るタイプのヘルメットを着用しており、眼鏡を掛けている。

本作のサブヒロインの「ルッカ」はクロノにとって幼馴染であり、お姉さんであり、ツンデレ女子であり、天才メガネ女子であり、色々な魅力が凝縮したキャラクターです。

実際に非常に優秀な科学少女ですが、彼女が科学技術者を志すようになったのは、幼少期に母親を機械の誤動作から救うことが出来なかったという暗いトラウマのせい。

物語中にその暗いトラウマと向き合うシチュエーションにプレイヤーは遭遇するのですが、

「過去」を変えてしまったら科学者であるルッカ自身が「現代」から居なくなってしまうのではないか・・?

そんな深ーいパラドックスの渦にプレイヤーを巻き込むのがこのゲームなのです。不在の存在みたいな?悪魔の証明みたいな?しらんけど。

ゲーム内でのルッカの属性は「火」で炎系の魔法と補助系の魔法を中心に覚えていきます。

マールに比べて文字通り火力重視のステータスになっているので、戦闘では敵を一掃する攻撃を行う事が可能です。

サブヒロイン扱いですが、「・・・でも・・・私だって・・・」はこの物語のハイライトとして扱われることも多い。シリーズMVPは彼女に決まり。

眼鏡っ娘でツンデレで幼馴染で姉さんキャラで科学者って設定詰め込みすぎな気がするけど、ルッカにはしっくりきてる気もしている。

これはイチローの思い出補正かもしれない。

クロノ・トリガーの「中世(A.D.600)」の登場人物

中世では、魔王がモンスターの軍を率いて、世界の征服に乗り出している。

次は現代から遡る事400年前……

魔王軍がモンスターを引き連れて人類への侵攻を開始しており人類の希望である勇者サイラスが魔王に敗れ人々は絶望している時代です。

この時代にクロノの仲間になるのが勇者サイラス…ではなく「カエル」という剣士です。

カエルはカエルでも「世界一カッコいいカエル」と評判のカエルなのです。

いわゆる経済学で言う消費者の中でも”優れた消費者”の方に近いカエルなのか?と思っている。たぶんちがう。

世界一カッコいいカエル・カエル

livedoorブログより

中世ガルディア王国の騎士。ガルディア王国前騎士団長であった親友サイラスの遺志を継ぎ

新たなる「勇者」として伝説の剣グランドリオンを手に戦うことになる。

勇者サイラスと共に魔王に挑んだ青年グレンが魔王の呪いを受け「カエル」が誕生します。

剣の腕前ではサイラスを凌ぐものを持っていたグレンですが精神面での弱さから実践になると臆病になってしまう青年だった。

そんなグレンが「カエル」になってクロノと旅を続けることでサイラスを凌ぐ「中世の勇者」として覚醒していくのです。

これはゲームをプレイしていた少年たちにとっては相当の胸熱ポイント。ミドサー世代の男子たちは、みんな心にカエルを飼っている。

ゲーム内の属性はカエルらしく「水」で水系の魔法の他に回復魔法も操る万能な魔法騎士として成長していきます。

勇者の剣である「グランドリオン」を使用しますが最初は市販の武器と同等レベルの威力しかありません。

しかしカエルが自分自身のトラウマや過去と向き合うイベントをこなすことで「グランドリオン」が覚醒。真価が発揮されます。

ひゃー!伝説の剣が!覚醒して!真価を!発揮!俺の中の中二病が腕まくりを始める!!!

真の強さとは意志の強さ。勇者の強さとは心の強さ。

それを少年たちに教えたなつかし名エピソードでした。泣きそう。

敵か味方か・魔王

livedoorブログより

中世ガルディア王国の平和を脅かす魔族を統べる存在。

中世の時代において人々を絶望の淵に追いやる存在である「魔王」ですがストーリー次第でクロノ達とラヴォス討伐の為に行動を共にすることになる、クロノ・トリガーの中でも一際印象的なキャラクターです。

青白い肌の色は魔王というよりは吸血鬼を彷彿とさせますが、この「魔王」がなぜ中世において魔族を統べる存在になっているのか?というポイントも本作では重要な物語の要点になっています。ちょっとベジータに似ているのは黙っておこうと思う。

ゲーム内においての属性は「冥」で最強魔法「ダークマター」を操る他、ファイガ・サンダガ・ブリザガを操るなど魔王の名に恥じぬ魔力を戦闘で発揮します。

武器はRPGでは珍しい「鎌」を使用し味方になれば頼もしい存在。

しかし人間とは分かり合えない設定になっていて通常状態では連携技が使用できません。

魔王を含めたパーティーで連携技を行う場合は魔王自身に特殊なアクセサリを装備させる必要があります。アクセサリでの特殊連携技!俺の中の厨二病が(ry

ちなみに「魔王」の名前を変更して「ラ王」にすると、中世の「魔王城」が「ラ王城」に表記されちゃって物語の雰囲気が台無しになる。真似しないように…

クロノ・トリガーの「未来(A.D.2300)」の登場人物

ラヴォスによって世界が崩壊したその後の時代。

地形・文明は崩壊、既存の国家や市町村は全て滅亡し

氷河期が再来しつつある全てにおいて絶望的な世界。

人間が限界のところでやっと生きている状態の「未来」はクロノ達にとって衝撃の光景でした。

地上に残っているシェルターによってボロボロの状態で生きている自分たちの子孫を目の当たりにして、人類の結末を変更するためにクロノ達は厄災「ラヴォス」を塔討伐することを決意します。

そんな敗退的で絶望的な未来で出会う仲間が「ロボ」だった。

このゲームは進めていくにつれて、どこに行っても「おかえり」って言われるので、自分の故郷がどこだったかよくわからなくなってくる。

心優しい未来のメカ・ロボ

livedoorブログより

未来の「プロメテドーム」で壊れかけたまま放置されていたロボット。

偶然通りかかったルッカが修理し仲間となった。

製造番号「R66-Y」をマールの「可愛くない」という理由で改名させた結果が「ロボ」という愛称になりました。ルンバの名称が決まった流れに少し似ている。

その名の通り非常にロボットらしく「ロケットパンチ」や「レーザー」を放ち敵を攻撃し、「ビーム」などの使用によって味方を癒す万能ロボとしてパーティーに参加します。

人間ではないので属性はありませんがロボット特有の攻撃が非常に「冥」属性に似ているとの表現が作中に出てきます。

ロボの性格は非常に常識的で紳士なので意外とパーティーの中で1番大人な性格。

ストーリー的にも凶暴な兄弟機に無抵抗を貫いたり、砂漠になってしまった土地のために400年間も無償で働くなど心優しい面が描かれたキャラクターだ。まんざらでもないロボ!泣ける!!こじらせ男子かな!!!

こんなに心優しいロボが実は人類排除のために作られた兵器だったなんて…残酷。スレッガーさんの名言が脳裏をよぎる。

職業柄ルッカと距離が近いのもロボの特徴かもしれないね。

クロノ・トリガーの「原始(B.C.65000000)」の登場人物

原始の世界では、猿から進化した人間と、恐竜から進化した恐竜人がおり

それぞれが「大地のおきて」に従って次の時代への生き残りを懸け争っている。

ここからは恐竜人と人類が生き残りをかけた争いを繰り広げている「原始」時代です。

恐竜人と対峙している人類のイオカ族とは対照的に逃げ隠れる生活を送っているラルバ族の2種類の人種が登場します。

ここで登場する主要キャラクターがセクシー担当「エイラ」です。

いろいろな時代を旅することが、クロノトリガーの醍醐味。地球上のポジティブポインツ(PP)を増やしていくことが目的の旅。

ポジティブポインツ(PP)は必ず行動に現れるし、攻撃力に顕著に還元される。

言葉にできないすごい力を持っているのだ。単純にこの辺までくればレベルもかなり上がっているだけのことかもしれないけど。

まぁ。そんな感じで、なんとなく己に力が宿るであろう。アーメン。

若き人類の統率者・エイラ

livedoorブログより

原始時代の集落“イオカ村”の長。24歳。パワフルでセクシーな女性。

片言な口調が特徴。強い者を好み、特にクロノには好意を見せている。

実はマールの先祖に当たることが作中でも暗示されているキャラクター。へー、であり、ほー、である。

魔法が存在する前の時代の人間なので魔法を使用せず物理攻撃と物理技のみで戦闘を行います。

旅の道中は主人公のクロノを強者認定し好意を振りまきマールの嫉妬を買うことになる。

使用武器も購入するものは無く「こぶし」から「てっけん」さらには「ごうけん」に成長。

最終的には素手とは思えない威力を発揮することになります。嫁さんかな。

追記として物理技しか覚えないと前述したが実は後半に覚える「尻尾竜巻」は無属性魔法扱いの攻撃になるので魔法攻撃のみ効果のある敵キャラにも通用する。

エイラの「こぶし」のおかげでパーティーの装備が取り上げられた時には本当に救われました。ありがとう嫁のこぶし。

クロノ・トリガーの魅力について考えてみる

ここからは「クロノ・トリガー」の魅力についてちょっと考えてみようと思います。いやずっと考えてたんですけどね。項目ごとにまとめてみようと思います。

大人になってからプレイして気付いた面もあったので、なんだかまとめてみたくなっちゃったんですよ。

そんな感じで1ヶ月が過ぎ、1年が過ぎて、いつの間にかけむりと骨になっちまうんだろう。これがセンチメンタルってやつか…

クロノ・トリガーの胸熱ポイントその1「時を超えて歴史を変える」時空を超える世界観

IGNジャパンより

クロノ・トリガーでは物語中に様々な方法によって時空を超えた物語を繋いでいくことになる

まずは少年心をくすぐる世界設定である「時をかける冒険」であることですね。

物語後半で「シルバード」と呼ばれる飛行機型の意タイムマシンを手に入れて自由にタイムスリップが出来るようになりますが、物語中に時空を超えるシチュエーションが多く仕掛けられていてワクワクさせられた。

今は「時をかけるおじさん」だけどな!泣ける!

この後にも紹介するのですが、クロノ・トリガーにはマルチエンディング方式が採用されていて、ラスボスを倒せばとにかくハッピーエンド……って訳にはいかないんです。

物語中に出てくる各時代の伏線を丁寧に回収して真のハッピーエンドを見る事がクロノ・トリガーの醍醐味。

その各エピソードが良く出来てて、シナリオライターの腕の良さが光っている作品なのである。

クロノ・トリガーの胸熱ポイントその2「仲間との連携技」で強敵を打ち倒す

Twitterより

クロノ・トリガーでは3人編成のパーティーの組み合わせによって

様々な連携技を使用することができる

クロノ・トリガーはシナリオ・世界設定の他にRPGには欠かせない、バトル分野でも革新的な事をいくつも行なっています。

敵キャラクターがフィールド上に見えていてエンカウントするとそのまま戦闘になる「シームレスバトル」もその1つ。

他にも、魔王との決戦の時などにはセリフとBGMの頭出しを揃える演出など細かい配慮が成されていて、その全てがクロノ・トリガーの世界観を形作っています。

ここではその中でもバトル中の「連携技」について取り上げてみます。トゥルットゥー。

まぁ楽しめる要素はいろいろあるけれど、当時の少年たちが夢中になったのは細かいシステム設定ではなくて、仲間同士が自分たちの技を掛け合わせて強力な必殺技を繰り出す「連携技」だった。

この連携技システムのおかげでRPGとしては致命的な「戦闘の作業化」を全く感じさせることなく、エンディングまで冒険者を導いたシステム開発部の力量はすごい。

「アークインパルス」……少年は真似するよね〜いつもカエル役だったなぁ!泣ける!!!

クロノ・トリガーの胸熱ポイントその3「冒険を彩るBGM」が秀逸すぎる

動画は「ナショナルから大切なお知らせとお願いです」「ニコニコ動画流星群」

などにも採用されている「中世」でのフィールド音楽「風の憧憬」である

この曲を聴くだけでイチローは童心に還る事ができる。これは30代のこじらせ男子にデフォルトで実装されている特殊能力である。

この「風の憧憬」の他にもクロノ・トリガーには潜在意識の中に入り込んでしまう心地の良いBGMが目白押しです。

ゲームサウンドクリエイターたちの情熱を感じずにはいられない。尊みが深い。

魔王決戦のBGM-魔王のセリフに合わせてBGMが盛り上がりを見せるのだ

「感謝してるぜ、こんな姿になったからこそ手にいれた物もある!」

……カエルさん……カッコよすぎるよ。

この魔王決戦のBGMもクロノ・トリガーのサウンドトラックの中で名作と語り継がれているトラックの1つです。

ハードがスーパーファミコンとは思えないほどのクオリティで、いい曲ってのは機材や時代は関係ないんだな……ってことを教えてくれます。

イチロー。今すごいいいこと言った気がする。

いい曲ってのは機材や時代は関係ないんだな……ってことを教えてくれます。

赤太字にしてみました。

クロノ・トリガーの胸熱ポイントその4「マルチエンディング方式」で真のエンディングを追求する

かっとびジャパンより

クロノ・トリガーは以前の行動やラスボスを倒すタイミングによって

エンディングの内容が異なるのである

さてクロノ・トリガーの魅力の核心部分である「マルチエンディング」について紹介していきます。

クロノ達は過去で行動を起こし未来を救うという壮大な目標を掲げますが救われなかった人たちは世界が救われた後どうなるの??っていうのがキモになります。

人生の答え合わせ…パラレルの未来…なんやこれ。深いでほんましかし。

例えば……中世で魔王を討伐せずにエンディングを迎えてしまったら……??

世界が救われたその後-カエルは勇者との約束を果たすために魔王城に単独で乗り込むのだ

このように物語の中での重要な伏線を回収していないと全員がハッピーエンドとはならないのがすごく面白いですよね。

こういった現象が起こるのはクロノ・トリガーが「基本的には物語の途中でもラスボスに挑戦できる」という非常に珍しい特徴を持ったRPGだからなのです。ひぐらしのなく頃に?

例えば原始時代に恐竜人を倒さずにエンディングを迎えてしまったら…??

クロノ・トリガーの胸熱ポイントその5「つよくてニューゲーム」で何度でも楽しめる

appbankより

クロノ・トリガーではエンディングを見終わった後に

ステータスやアイテムを引き継いでニューゲームできるのだ

「つよくてニューゲーム」の先駆けもクロノ・トリガーで、そのシステムは「テイルズシリーズ」や「ペルソナシリーズ」や「FFシリーズ」などに広く拡散しました。

さらに画像で紹介したようにDS版だとエンディング後に隠しダンジョンが現れる仕様になっています。おほー!なにそれ!ため息でちゃうくらい嬉しい。主な成分はCO2。

スーファミ版しかプレイしたことのないミドサーは是非appで落として改めてプレイしてみてはいかがでしょうか?

スマホでクロノ・トリガーが出来るなんて本当にいい時代になったなぁ。ありがとう時代。

まとめ・宝箱みたいなゲーム”クロノトリガー”について

今日は往年の名作ゲーム「クロノ・トリガー」についてでした。

うっかりして言い忘れてましたが、クロノ・トリガーの大きな魅力の1つに鳥山明さんの「リードビジュアル」の話があります。

『クロノ・トリガーの世界観の構築の前にキャラデザインがあった』というのは意外と知られていない。

鳥山明さんのイラストがゲームに与える影響力の強さってものを感じられる逸話です。ほんと、モチベーションもエンゲージメントもアゲアゲになっちゃうポジティブなグロースですよねしらんけど。

今回も最後まで読んでもらってありがとうございました。

今日はこんなところで。おやすみなさい。

livedoorブログより

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