【ユキ】YUKIが愛される理由ってなんだろう・日本のポップアイコンを考察【まとめ】

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YUKIヒストリー・日本人女性のポップアイコン

こんばんわ。しがねぇざっきぶろがぁのイチローです。

今日はバンドギャルたちのカリスマアーティスト『YUKI』ちゃんについて書いていきたいと思います。はぁ大好き。

世間の状況もあって最近はブログを書いたりイラストをかいたりして引きこもることが増えた。

いまはまだ他人の猿真似をしてアウトプットの猿真似をしているにすぎないイチローだが、そこそこ楽しんでやれている。

お手軽3分クッキングみたいな発信方法で、考えてみればこんなにお得なことはないかもしれないけれど、今回紹介するYUKIのようなアーティストの深みを知れば知るほど、悔しさや劣等感も感じている。

そもそも比べること自体が間違っている気もするが、自分のペラ感やらウス感が嫌になる日もたまにある。浅はか光代とはイチローのことです。ちがいます。

まぁ落ち込んでいても始まらないので、今日は大好きなYUKIちゃんを考察して、その”愛される理由”ってやつを探ってみようかな…なんて考えてます。

今日も大好きなアーティスト『YUKI』の話。

billboard japanより

YUKI(ユキ、1972年〈昭和47年〉2月17日 – )は、日本の女性歌手。JUDY AND MARYの元ボーカリスト。北海道函館市出身。血液型はA型。本名は倉持有希(くらもち ゆき)、旧姓は磯谷(いそや)。1990年代前半より、J-POPという分野において、女性ボーカルによるバンド表現の進化発展に大きく寄与してきた。日本人女性の間では、カリスマ的な存在として認知されている。GiRLPOPの確立に貢献した1人でもある。

Wikipediaより

YUKIの過去・JAM時代・解散・恋愛・結婚

YUKIちゃんの活動遍歴を語る上で外せないのが『JUDY AND MARY』でのバンド活動ですね。(以下JAM)

JAMの活躍によって女性ボーカルグループの活動の幅が広がったり、リベラルな音楽活動をする女子が市民権を得たりと、様々な影響を社会に与えた日本のポップカルチャーのレジェンド的なバンドです。

YUKIはそんな人気バンドのフロントマンとしてキャリアをスタートさせた。

はぁ…くぁわいい。イチローはたまたま下北沢でYUKIちゃんを見かけたことがあるけれど、あまりに可愛くて直視できなかった。ダイレクトに脳にぶっさすタイプの点滴なのかもしれない。

YAHOO!ブログより

人間って暗闇の中にポンと置かれると、少しでも光のある方へ行こうとするんですよ。

YUKI

結成から1年後の1993年にバンドはメジャーデビュー。日本のJ-POPシーンを引っ張るバンドに成長していきます。

順風満帆な音楽活動を送るが、人気絶頂の2001年に突如解散を発表。

理由は諸説語られていますが、根底にある原因としてはメンバー4人の音楽性の違いだったようです。

あまりに突然の解散宣言だったこともありファンは大混乱。大迷惑でも大乱闘でもない。

ただただオロロンしているクラスメイトたちを鮮明に覚えている。大混乱スマッシュブラザーズ。

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